11月の目標、詳細はこちら。
まずは11月の振り返り。
- 【✕】週に1回を目安にパンの練習。
- 【◎】週末に1回を目安に鍋。
- 【◎】意識的に身体を動かす。
1、これは全くできず。途中で変更の措置もとらなかったので完全にアウト。言い訳を書いておくと、冷凍庫との相談と旦那さんへの共有が足りませんでした。次回があれば、気をつけること。
2、週末どころか10回ほどお鍋を作りました。翌日にうどんやおじやにして食べた日もあったので、20日ほどはお鍋で過ごしたような感覚。 ところで、おでんは鍋に含まれるのでしょうか・・・
3、これも、今の自分には実践し易い目標だったようで、思った以上に毎日しっかり身体を動かしていました。
11月は、『再開』をテーマにしたのですが、むしろ興味があることの棚卸期間のようでした。下旬には、再開に向けて今できる準備をしたり、一応テーマに沿って過ごせたと思っています。おかげで色々と調べてみたり、少し前進かな。 そういえば、再開したことが1つありました。同じ家にいながらの『旦那さんとの週末Zoom』。 私がいずれ挑戦したい事への準備に旦那さんが付き合ってくれているのですが、未定だった予定を詰めたり、流れてしまった話題を改めて話せたり、意外にも有意義な時間になっています。以前は2人とも忘れてしまう事が多かったのですが、なぜか今回は続いています。
さて、12月の目標。
- 週末に旦那さんとZoom。
- 毎日ラジオ体操1、2。
- 過去記事の修正、更新を40記事以上。
1、11月に再開した勢いのまま続けられるように。 メカ系が苦手ということに加え、カメラのレンズが自分に向いている事に恐怖を感じる私は、ビデオ通話に恐怖を感じます。そのせいで、習いたいことに挑戦できずにいるので、慣れる為の練習。
2、1回やってみたら心地よかったので、時間は決めずに毎日。体調が少しでも悪い日にはやらない。
3、自己満足でしかない割りに、1つ1つの記事に思った以上に時間がかかり、気が遠くなりそうなので目標に入れてみました。毎日とはいかなくても、1日に複数の記事を更新できる日もあるので、とりあえず1か月の日数よりも少し多めの40を目指そ~。
12月は、『1歩』をテーマにしようかな。とりあえず1回やってみるとか、1回調べてみるとか。好きな事でも興味があるだけのことでも、なんでも良い。 興味があることの棚卸期間のようだった11月を経た今、やることはなんでも前進に繋がりそうで、なんだか少し気持ちが楽な状態になっています。 ちなみに、気になりつつも苦手なジャンルで購入を踏みとどまっていたゲームがあったのですが、
ついに昨日、Switch版を注文。これも1歩、プレイできたらもう1歩、というくらいの基準でいます。 年内最後の月だから尚更、だらけることなく生活したいな~。

こういうのって綺麗だけど、得体が知れないという恐ろしさも感じるから面白い。これも、以前セスが話していた『
2周目の為に記録しておくと、マップ右下にアイテムを出してくれる菌類のようなのがいるので忘れないように。マップを徘徊しがちな私ですが、この序盤で少なくとも3つほど、回収できなかった宝箱などを認識しています。
呪力と魔力は近いようで違うとは思いますが、バトル開始時の、空中に陣が描かれるような描写に少しリンクしました。ああいう描写を見るのがなぜか苦手なので、最初のバトルでは、「あ~こういう・・・」と感じたのを思い出します。いや~そこでやめなくて本当に良かった。
ここから先は、私でも時間をかけずに進める難易度の謎解きのようで、パズルのピースを合わせるようにして進めていきます。
最初はマップ右側の石段の上に祀られてでもいるかのように位置していました。この岩の操作も必要にはなってきますが、これは後でも大丈夫だったような・・・。
落下しても着地地点の近くに昇降機があって、自動で戻してくれるシステムが親切。回り道にはなるのでエンカウントも余計に発生するのですが、ここで死ぬようなら奥に居るであろう相手には歯が立ちませんからね。 ちなみに、画像でも見える扉近くの大きな像のようなもの
ここでも巨岩。神殿のようにも見える造りですよね、綺麗。そして音楽がとっても好き。
別マップへ移動するタイミングでも全回復されているようでしたが、認識違いかも。未だに、「あれ?」という感じで進んでいることが多いです。
タイトル:
すごい強気に絡んでくるヤクザたちは『仁
桐生の姿を見ると、「やっぱり来てくれたんだ」と安心を滲ませたような言葉を口にするシンジですが、桐生の眉間にはしっかり皺が寄ったまま。 すると、居合わせたヤクザの1人が、現れた男が『堂島組に追われている
結局は暴走族の身内に売られたそうで。
たった1回会ったきりの自分しか助けを求められる相手が居なかった事に言及し、こうなる前にする事が山ほどあった、と桐生。 これに対する、「生き方なんて誰も教えちゃくれなかった」というシンジの気持ちもわかる。高校生であるシンジが飛び出すくらい、家庭に問題があったのだから、そもそもというお話です。 しかし、桐生の良いところはここから。話を聞いて叱ったら終わり、とはなりません。
なぜ来てくれたのか、というシンジの問いに答え終えると、いよいよ事務所を後にする桐生。親っさんと出会わなければ今とは違っていたかもしれない自分を、シンジに見ていたんだろうな~。 何はともあれ、シンジも『目指すべき背中』を見つけたようです。
事情もあってシンジはヤクザが大嫌いだったわけですが、自分の恩人となった桐生が恩人と仰ぐのもヤクザ。この後の展開は必然だったのかな。
立ち入り禁止区域に捜索対象者の靴が片方落ちているなんて・・・空元気を発揮しながらも俯くクックを「マックは先に進んでいるはずだ」と励まし、前を向かせるカイム。 記憶を取り戻してからというもの、
森に入ってから相当バトルがあったのですが、クックに関して非常に悩みました。安心感を得る為にはだいぶレベルを上げないといけない気が・・・装備とスキルの組み合わせを上手くできていないからか、私には不安が大きいクックのステータス。もうちょっと何かをいじったらどうにかできるのかな。
防御力の要である『壁』となる
話しかけてみると、『箱演奏』への導入のようでした。初回特典として、演奏する為に必要な楽譜を1ついただいたのですが、今回は演奏には挑戦せずに先を急ぎました。
『会えたらラッキーなモンスター』ってどんなのかな。エンカウントしたら
ブロック肉も届いたのですが、届いてすぐに開閉の頻度が最も少ない冷凍庫に仕舞ったので、そちらは調理のタイミングで画像を載せられたらと思います。急いで食べないといけないような期限でもないので、のんびり。
まず、先日
実際、不老不死なんて想像もできないけれど、自分がイメージしたのは、感情や記憶の逃し方をもたなければ苦しいだろうな、というもの。喜びも続くかもしれないけれど、逆も然り。しかも、どうしたって自分を生から逃がす事もできないわけで。
カイム達が収監されていた
この時、
これ、ガンガラですよね・・・
この森を女王様が立ち入り禁止にしたのは、『血に染まった呪いの森』だからだ、とクックが教えてくれますが、もしかしたら詳しくは知らないのかもしれません。
「500年前だな」と、呟いたカイムに、「あぁ・・・あれか」と答えるのはやはりセス。
ところで、ここまでは