ゴールデンウィーク真っ只中ですが、私たちはほぼ関係なく過ごしております。 しいて言うなら、行ったことのないお店に食事に行ってみたり、小さなイレギュラーを楽しんで過ごしているくらいかな。行ってみたかったお店には、引っ越し前になるたけ行っておこうかな~という気持ち。
ゴールデンウィークの雰囲気は楽しみつつ、意識が向いているのは、昨年末から早く減らすように心がけている、旦那さんが試験勉強で使ったコピー用紙と、
使い切りを目指しているペン。コピー用紙は相当減らして、残っているのは『NARUTO 3~5巻』分の厚さくらいです。最初の状態を撮影しなかったのが惜しまれますが、「これ捨てるやつ~」なんて、珍しくも自発的に自室から大量の紙を持ってきたので、旦那さんの気が変わらないうちにまとめてしまおうと作業に入った時のこと・・・気づいてしまったんです、用紙の裏の白さに。 目的もあるでしょうから、使い方に文句はありません。でも、気づいてしまえばもったいない。
先日ちょうど、自分のノートなんかを整理分別したところだったので、ノートの未使用部分を外してまとめたものもあります。 でも、裏写りもしていない綺麗な用紙がこんなにあるなら、先にこちらを使い切ろうと思わずにはいられませんでした。
勉強する時、保存する必要はないけれど書き出したいことも多いので、そんな時に、使い切りたいペンでコピー用紙の裏に書き殴るようにして、その日のうちに、処分する紙をまとめている紙袋に入れる流れで落ち着いています。 今年も何やら試験があるそうなのですが、今年はコピー用紙をあまり使わないということで、引っ越し前には使い切ろうという目標も立ててみました。おかげで最近、毎日勉強時間が多めになっています。
ペンに関しては、使いやすいお気に入りばかりなのですが、先日購入したボールペンが思いの外使いやすいうえ、こういった太いマーカーペンを使う機会がだいぶ減ったので、いったん使い切ってしまおうかな~と。 サラサ2本は、旦那さんが会社の何かでもらってきたのですが、会社の名前が入っているので外ではなんとなく使いづらいせいかほぼ減らず・・・使いやすいんですけどね、ジェットストリームとは違う方向に同程度好きだし。
ちなみに、特にお気に入りなのはこちらなのですが・・・『マークタス』と何か違うのかな、よくわかりません。
発色違いの同じ色の太いマーカーと極細ペンが1本になっていて、極細で書いた文字の上からマーカーを重ねても滲まず、はっきりくっきり見易いんです。初めて使った時には、「こんなの欲しかった!」と感じた1本。今使い切ってもいずれ買い直すだろうな~とは思っています。 クリップがないのでノートに留めておけないのが難点ですが、筆箱を使っている方には、クリップの分だけでも容量を減らせるのはメリットになったりするのかな。 色が多いと目が散るような方には、こういった商品は使いやすいかもしれません。
「長い連休要らないから3連休を増やしたいんだよな~」という旦那さんが、振り替え休日をとって3連休を複数回作ることに決めたおかげで、ゴールデンウィークも3連休だったこともあり、我が家は通常運行。 それでも、旦那さんがいるおかげで外食が多かったことも、どこも混んでいるからゴールデンウィーク気分を味わえたことも、自分にとっては良い体験だったような気がしています。
みんな、自分に合った休み方ができていると良いな~なんて、なんとなく祈っています。


1度冷まして出汁をしっかり含めてから温め直して食べたのですが、「がんもどきってこういうもんだよ」という旦那さんの一言がなければ、ちゃんと調理できたかさえわかりませんでした。 というのも、煮汁を含ませることでスポンジのような印象が少しは変わるかも・・・と淡い期待を抱いていたんです。でも、当然ながら実際にはそんなことがあるはずもなく・・・結局、食感がどうしても苦手だった私は、とうとう2口目に箸をつけることができませんでした。ごく小さなものさえ食べきれなかったことに、若干のショックを受けました。
憩いの場としての和やかな雰囲気はどこへやら、民たちもいつの間にか姿を消し、物々しさが漂う『白の広場』へ、ヌマラ軍のタンクと兵士達が向かって来ます。先ほどの砲撃は、一行を対象としてヌマラ軍が行ったもののようです。
ツルツル岩石・カカナス将軍の独断でもなさそうな状況に、焦り気味のヤンセン。 この時、煙に紛れて逃げるようにカイムが子供達に言いつけるのですが、不安を隠さないクックに対して、マックが見せた覚悟を決めたような言動がとても印象的でした。
このマックの様子にはクックも驚きますが、
確かに、ヤンセンだけは何かあったら大丈夫ではありません。 まぁ、
選択を迫られたカイムは、静かに両手を挙げて投降。今ここで戦うことがウーラとヌマラ開戦のトリガーになることを避ける為でした。分かり易く驚くヤンセンとセスですが、
自分達を『スパイ』と決めこんでいるヌマラ軍の兵士に対し、自分達はスパイではないことを断言して、この問題に対して適切な立場の者との対話を求めたカイムでしたが、カイムに続いてぶつくさ言い続けるヤンセンの言葉ごと暗転へ・・・ほぼ確実に1度は笑わせてくれるヤンセンの存在が有難い。
症状が強く現れると、混乱で涙がボロボロと溢れて止まらなくなり、立ち尽くしてしばらく動けなくなったりするので厄介ですが、ここまで酷くない聞こえづらさが日常の中でも起こり続けていて、割りと強いストレスが続いています。 そもそも人に伝わらないうえ耐え難く、時折、非難めいた言葉さえぶつけられます。試験のリスニングがなぜか大丈夫だった時には、皮肉にも『嘘つき』と言われる原因になりました。
ほんと、全体的にバランスが良い印象。 食事はどうしようか決めずに行ったのですが、前回はメニューにシールが貼られていて注文できなかったカルボナーラが今回は注文できたので、結局食事もすることに。 前回に引き続き大変失礼ですが、思っていたよりもちゃんと美味しくてびっくりしました。 見本の写真とは違って別添えになっていたチーズも満足感のある分量で、見た目自体が見本よりもだいぶ良かったし、一見するとスパゲティが渇いているようにも感じられますが、ソースのゆるさもスパゲティの固さと細さも、ソースと絡めながら食べ進めるのにちょうど良い具合。
もったりしたカルボナーラが好きでも、カラオケで食べるならこちらが良いな~という雰囲気のカルボナーラです。 旦那さんはカレードリアを注文したのですが、私は味見をしなかったので旦那さんの感想を書くと、「インスタントのカレーをのばしたのをかけてチーズをトッピングした感じ」だそうで・・・カルボナーラを食べてからこれを聞いたもので、「1口ちょうだ~い」とはなりませんでしたが、決して悪くはないそう。 チーズを2種類使っているのはポイントが高い気もします。
お料理は配膳ロボットが部屋の前まで運んでくれるので、歌っている途中に店員さんが入って来るあの瞬間もないうえ、ドリンクバーに行った際に配膳ロボットが移動する姿を見た旦那さんの談によると、「余計ないざこざの発生を未然に防いでいるような気がする」ということで・・・これには妙に納得。 それに、配膳の手間がないだけでも、店員さんも他の仕事を丁寧にできたりするかもしれませんよね。余裕がうまれると、仕事に対する気持ちにもポジティブな影響がありそう。