絆イベントまで始めてしまった・・・。このイベントはやった方が・・・とか考えるよりメインストーリーを進めろ~、と自分に言い聞かせますが、どうしても無視できず・・・始まってしまえば進めてしまいます。 飽きるまでは、サブストーリーも進めようかな。 どこかのタイミングで、メインストーリーを先に進めたくなってくるはず。進めないといけないタイミングもくるような気もするし、流れのまま進もう。
しばし、記事のお引越しにお付き合いください。
2024.9.21 投稿分(閉鎖済みの自身のブログ)
夜になってもゲームセンター前に佇む少女。こういう子供に声をかけられるのは、真島さんじゃなくてもすごいと思う。 最近は特に、夜に1人でいるような子供を見つけても、見つけた側の方が警戒して声をかけづらいような風潮になっているような気もするので尚更。
話しかけてみると、少女は何やらここを離れたくない様子。 このお話は段階を踏んで進んでいくのですが、最初は少しだけ話して「危ないから早くお帰り~」で終了。
次に様子を見に行くと・・・
怖そうなお兄さんたちに声を掛けられるも、しっかり手こずらせていました。 手こずらせていたおかげで真島さんが間に合ったようなものだから、良かったけども。
真島さんが少女に声をかけたことでチンピラ達は真島さんに向かってきますが、そんな事くらいでは慌てない真島さんです。 少女に話しかけて安心させつつ、チンピラ達を煽り散らします。 バトルでチンピラをやっつけた後、再び少女に声をかけると、UFOキャッチャーのぬいぐるみを見る為にここにいたという事がわかります。
本当は欲しいけれど、見ているだけで良いという少女。他に事情があっても、これも素直な気持ちかとは思うんですよね。見ているだけで良い物とか、ありますよね。
と、ここで『ぬいぐるみ少女との絆イベント』発生。
『絆イベント』は、数回に亘ってストーリーが完成していきます。この少女の他にも絆を深められるキャラクターは居るのですが、それぞれのイベントが完了すると、キャストとしてキャバクラに入店してくれるキャラクターがいたり、そのイベントの舞台になった店舗がキャバクラと提携してくれたりするので、気が向いた時にでも進めておくと、他のサブストーリーを更に楽しめるようになったり、楽に進められるようになったりします。
しかしまぁ・・・どのぬいぐるみが可愛いとか聞いちゃったら、ミニゲームが苦手だろうが取りに行きますとも。
それにしても、UFOキャッチャー・・・割りと揺れが激しい。実際のUFOキャッチャーでは遊んだ事がないのですが、ゲームの中とはいえ、初めてプレイした時に嬉しかったのは未だに思い出します。
さ、微妙にてこずってぬいぐるみを手に入れたので少女の元へ・・・見ているだけで可愛いなんて言っていたけれど、やっぱり実物は嬉しいよね。
とっても喜んでもらえて、こちらまで嬉しくなります。子供なんて縁遠いので、反応やら扱いやらわかりませんが、にこにこ喜んでいる姿を見ると嬉しくなるものですねぇ。小さい子には笑っていてほしいと思うのは、自然な気持ちなのかもしれません。
嬉しそうにゲームセンターを後にする少女を見守る真島さん。真島さんのこんなに優しいお顔を見られて、こちらも更に嬉しい。
こちらの絆イベントの続きはこちら。
タイトル: 龍が如く0 誓いの場所
発売・販売: © SEGA(株式会社セガ)
公式サイト:龍が如く0 誓いの場所 公式サイト
最終更新2025.12.3
話しかけてみると、少女は何やらここを離れたくない様子。 このお話は段階を踏んで進んでいくのですが、最初は少しだけ話して「危ないから早くお帰り~」で終了。
怖そうなお兄さんたちに声を掛けられるも、しっかり手こずらせていました。 手こずらせていたおかげで真島さんが間に合ったようなものだから、良かったけども。
真島さんが少女に声をかけたことでチンピラ達は真島さんに向かってきますが、そんな事くらいでは慌てない真島さんです。 少女に話しかけて安心させつつ、チンピラ達を煽り散らします。 バトルでチンピラをやっつけた後、再び少女に声をかけると、UFOキャッチャーのぬいぐるみを見る為にここにいたという事がわかります。
本当は欲しいけれど、見ているだけで良いという少女。他に事情があっても、これも素直な気持ちかとは思うんですよね。見ているだけで良い物とか、ありますよね。
『絆イベント』は、数回に亘ってストーリーが完成していきます。この少女の他にも絆を深められるキャラクターは居るのですが、それぞれのイベントが完了すると、キャストとしてキャバクラに入店してくれるキャラクターがいたり、そのイベントの舞台になった店舗がキャバクラと提携してくれたりするので、気が向いた時にでも進めておくと、他のサブストーリーを更に楽しめるようになったり、楽に進められるようになったりします。
さ、微妙にてこずってぬいぐるみを手に入れたので少女の元へ・・・見ているだけで可愛いなんて言っていたけれど、やっぱり実物は嬉しいよね。
とっても喜んでもらえて、こちらまで嬉しくなります。子供なんて縁遠いので、反応やら扱いやらわかりませんが、にこにこ喜んでいる姿を見ると嬉しくなるものですねぇ。小さい子には笑っていてほしいと思うのは、自然な気持ちなのかもしれません。
嬉しそうにゲームセンターを後にする少女を見守る真島さん。真島さんのこんなに優しいお顔を見られて、こちらも更に嬉しい。