ぎっくり腰対策として500文字記事を連投している最近、載せられる画像が特にないことも多いのですが、たった500文字とはいえ、文字だけというのもなんとなく寂しいな~と思ったりします。普段から、イラストや画像を載せられたらな~と思いながら用意できないことも多々あるので、いっそ自分で描いてみようかと思ったりもするのですが、メンタルが酷かった時期の体験が思い出されるので、今は無理せずそっとしておくことにしています。
当時、フラッシュバック対策に「秒で始められることを探そう」と思って挑戦したうちの1つがイラスト練習で、結果的には苦手意識が強すぎて心身が拒絶した挙句、子供の頃の嫌な記憶まで引っ張り出されて断念したのでした。
自分の記事に使うだけなのだから気楽に用意できるのが理想的なので、『どんなワードを入力したら自分達のイメージ通りの絵をAIは描いてくれるのか』と、以前旦那さんと試したことを思い出し、今回改めてやってみました。生成されたうちの1つがこちら。
今回入力したのは『森の動物』『ぎっくり腰』。動物たちのシュールな雰囲気の画像に概ね満足ですが、いまいちワード入力のコツがわからないのが難点かな~。
最終更新2026.2.3